会話時間とプレイ時間のベストな割合って?

会話時間とプレイ時間のベストな割合って?

風俗を利用するお客さんの中には、プレイだけではなく嬢との会話の部分も楽しみにして利用している人がいます。嬢と会話を楽しむことで、その後のプレイでより興奮できたり、相手のことを深く知ることが可能です。

ただし、お話が長すぎるというのも考えもの。当たり前ですが、会話をしている時間も時計の針は進んでいくので、長く話しすぎてしまうとプレイ時間が減ってしまいます。だからといって、喋る時間を少なくするというのは味気なさを感じるものです。

この記事では、「会話とプレイ時間のベストな割合を知りたい」という人に向けた情報について紹介していきます。コース別のおすすめ割合なども紹介していくので、是非参考にしてみてください。


風俗で嬢と会話をするメリット

風俗で嬢と会話をするメリットはたくさんあります。相手のことを知ることで、その後行うプレイでより興奮できるというのもメリットの一つ。

何も知らない相手とプレイするよりも、知っている相手のほうがやはり興奮するものです。お話をして相手が有名な女子大に通っていることを知ったのなら、「あの◯◯大学に通ってる女とエッチなことをしている」となり、より刺激が増すでしょう。

また、事前にお喋りをすることで、相手に安心感を与えることもできます。初対面の男性に対して警戒心が強い嬢だとしても、ある程度事前に話しておくことで、相手の警戒心を解くことが可能です。

警戒心を持たれている中でプレイをするとなると、嬢は不安を感じるもの。この不安を取り除けるのも、事前に会話を行うメリットの一つです。

早漏と遅漏で会話とプレーの時間の割合が変わる

早漏の男性の中には、「すぐにイッてしまって時間が余る」という経験をした人も多いと思います。イクのが早いのなら、会話に多くの時間をかけて問題ありません。

しかし、イクのが遅い遅漏の男性がお喋りばかりしていると、プレイ時間が短くなってイケないまま終わるということもあります。そうなってしまうと、延長することになり余計な料金を支払うことになってしまうでしょう。

遅漏の男性は、できるだけプレイ時間を確保できるように、会話はなるべく短く済ませるのがおすすめです。

コース別、会話とプレイ時間のおすすめ割合

60分コースの場合は、遅漏なら最初の5分は会話に使うのがいいでしょう。60分コースはそこまで時間がないので、お喋りばかりしているとプレイの時間が短くなってしまいます。

イクのが早い早漏の場合はさらに長く、10分ほど時間をかけても問題ありません。早漏の度合いによっては、60分のうち最初の15分くらいを会話に使ったとしても、残り時間が余ることもあるのです。

90分コースの場合は、時間の余裕がたっぷりあります。遅漏の人でも会話ができる時間を多く確保できます。イクのに時間がかかるとしても、最初の15分くらいは会話に使っても問題ありません。

早漏の男性なら、もっと多くの時間をお喋りに使えます。ただし、あまりにも長く話しすぎてしまうと、興奮が静まってしまうことも。たっぷり時間を使えるからといって、30~40分もお喋りをしていると、ムラムラした気持ちがどこかにいってしまうこともあるでしょう。

早漏だとしても、事前の会話の時間は長くても20分くらいに抑えておくことが大切です。そこからプレイを始め、たとえ早くイッてしまったとしても、残った時間でも会話を楽しめます。

ムラムラした気持ちが治まってしまうというのは、せっかくお金を払った意味がなくなってしまうものです。興奮状態を維持できないくらい長い会話をするのは、やめるようにしましょう。

また、時間が余ってしまったのなら、2回戦に突入するのもあり。会話が続かないと何をしていいかわからなくなることもあります。ぎこちない会話をするのなら、もう一度プレイをしたほうが、気持ちよくなれて楽しい思い出を作ることができるでしょう。

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