ガシマンは絶対にNG

ガシマンは絶対にNG

皆様、ガシマンという言葉をご存知でしょうか。ガシマンとは、AV男優がやるようなガシガシと激しく手マンを行うことをいいます。このガシマンは、されている側からすると痛みを伴うものなのです。

風俗を利用する男性の中には、嬢に対して激しく手マンを行うような人もいますが、これは絶対にやめるようにしましょう。この記事では、そんなガシマンについて解説していきたいと思います。また、「どんな手マンが嬢に喜ばれるのか?」という部分も紹介していくので、是非参考にしてみて下さい。


ガシマンは嬢がされたら嫌な行為の上位に入る

風俗で働く女性には、お客さんにされたら嫌な行為というものがあります。ガシマンはそのされたら嫌な行為の上位に入るくらい、嬢からは不評です。

ガシガシと手マンをされると女性は痛みを感じてしまいますし、爪が長いと膣内に傷がつくこともあり、場合によっては出血することもあるでしょう。

特に女性に慣れていない男性が、AVの見よう見まねで激しい手マンをする傾向にあります。ガシマンをされても女性は気持ちよさを感じることはできず、ただ痛みだけを味わうことになるので、絶対にやめるようにして下さい。

どういう手マンが喜ばれるの?

「せっかく高いお金を払っているから女性に手マンをしたい」という人も多いのではないでしょうか。手マン自体は悪い行為ではありません。もちろん、女性器に指を入れる行為を禁止しているお店ならしてはいけませんが、そうでなければお客さん側の権利でもあります。

しかし何度も言った通り、激しい手マンは嬢を痛がらせるだけなのでしてはいけません。では、どういう触り方をすればいいのか解説していきます。

まずは相手をじっくり濡らせることが大事になります。濡れていない状態で指を入れようとしてもなかなか入りません。かろうじて入ったとしても、摩擦で痛みを感じることもあります。手マンをしたいのなら十分に濡らす必要があるのです。

キスをしたり胸を愛撫したり、指を入れずにクリトリスを刺激したりすることで、女性器が徐々に潤ってきます。こうして十分に女性器が濡れていることが分かってから手マンをするように。

また、指を動かすスピードも大切です。指が入ったからといきなり速いスピードで手マンをするのではなく、まずはゆっくりと動かして慣らす必要があります。そこから徐々にスピードを速めていきますが、速すぎるとガシマンになってしまうので、そこそこのスピードで止めておくようにしましょう。

感覚的には、1秒間に指を2,3回出し入れするようなテンポなら、相手に痛みを感じさせることもありません。興奮したり女性のあえぎ声を聞いていると、「もっと速く手マンをしたい」という気持ちになりますが、ここはぐっと堪えるようにして下さい。

嬢が嫌がってるなら無理に相手の体を触らないのが大事

嬢は1日に何人ものお客さんを相手にします。そのため、その日の出勤の最後のほうになると性器を何人もの相手に触られているので、痛みに対して敏感になってしまっています。

もし女性器を触ってみて、相手が痛がったりした場合はそれ以上触るのはやめるようにして下さい。客商売ということもあり、嬢もなかなか「痛い」とは言い出しづらいもの。こちらが嬢の反応を見て、「痛そうにしているな」と感じた場合、それ以上触らないようにするのは風俗遊びでのマナーです。

「高いお金を払っているんだから」という気持ちで、お構いなしに手マンを続けるような人もいますが、それでは嬢を傷つけてしまうことになります。最悪の場合出入り禁止にもなってしまう可能性も否定できません。自分の為にもやらないようにすることが懸命。

また、女性器だけではなく乳首などの愛撫も痛みを伴うことがあります。乳首を舐めたり触ったりするときも、嬢の反応を見ながら痛がっているようなら、それ以上続けるのはやめたほうがいいでしょう。

決して独りよがりな風俗遊びにならないように注意をしたいところです。

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