風俗嬢との挨拶・会話の流れ

ラブホテルに風俗嬢を招くときの流れ

同じ呼ぶ風俗でも、ホテルと自宅では風俗嬢を招く流れには違いがあります。ラブホテルは特に、ラブホテルに一人で入るときの決まりや管理人しか開錠できないオートロックなど、自宅より自由が利かないのできちんと流れを知っておく必要があります。

ラブホテルで遊ぶときはまず一人で部屋を選び入室します。そのときに、フロントにいるホテルの管理人またはそこにある電話で「一人で入りますが後からツレが来ます」と伝えておきます。

そうすると、部屋で待っているとフロントに風俗嬢が到着したとき、フロントから「お連れ様がいらっしゃいましたがお通ししてもよろしいですか?」といった内容の電話が掛かってきます。

それにOKを出すと、部屋の鍵がガチャッと開き、しばらくすると女の子がノックをするのでドアを開けて室内に招きます。

自宅に風俗嬢を招くときの流れ

ラブホテルとは反対に、自宅はオートロックがあってもエントランスのドアは部屋から開けられますし、もちろん自宅のドアの開閉も自由です。

時間になったら、オートロックありマンションの場合はエントランスから、アパートや一軒家の場合は玄関のチャイムが鳴ります。女の子はそこで「A子です」のように名前だけを言い、店の名前などは出しません。これは店名があきらかに風俗っぽいものである場合も多いからです。

そのため指名した女の子の名前を覚えておくことはもちろん、フリーで呼んだ場合でも名前だけを伝えてくる女の子がいれば入れてあげましょう。自宅に呼ぶときは、風俗だからこうするという独特なことはなく、友人を招くのと同じ感覚で対応すればOKです。

風俗嬢との対面と挨拶の流れ

風俗嬢をホテルや自宅の部屋に招いたら、風俗嬢が挨拶をしてくれます。流れとしては招く、挨拶、雑談、コース決めといった感じで、特にこちらが初心者でなくても基本的に女の子がリードしてくれます。

挨拶や雑談は、無駄な時間、早くプレイしたいと感じる男性もいるかもしれませんが、この時間はまだコースを決めていないフリーな時間なので、タダで可愛い女の子と一緒にいられるラッキータイムと思って楽しむのが吉です。

お互いを全く知らない状態で進めるよりも、多少笑顔でお喋りした関係のほうが打ち解けて楽しいはずです。そのため、男性によってはここで差し入れをあげたり一緒にお茶したりする人もいます。こういったプライベートな時間を演出することで、より風俗嬢との距離が縮まります。

ここの時間があまりに長くなると店側が心配するのでほどほどで切り上げ、今度はコース決めに移ります。元から考えていたコースでも良いですし、可愛いからちょっと長いコースにしようかな、という客も多いですよ。